ダイキアクシス(4245)・施策達成
収益認識に関する会計基準の2022年適用準備
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2022年1月1日から収益認識会計基準等の適用を開始した。適用により当四半期の売上高は5億41百万円、売上原価は5億10百万円減少し、期首利益剰余金は31百万円増加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年12月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中と引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年12月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する新会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。