中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
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- FY2020削除有価証券報告書
「2019年度から2021年度における中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」に取り組んでいましたが、当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症の影響によって中長期的な業績に与える影響に未確定な要因が多いことから計画期間半ばではありましたが、2020年に取り下げいたしました。」
Make FOUNDATION Planは計画期間半ばで取り下げられ、同計画の定量目標は終了した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、将来の収益性の向上に重点を置いた以下の戦略を推進いたしました。」
将来の収益性向上を重視する中期経営計画の戦略を、環境機器、住宅機器、再生可能エネルギーの各事業で継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」に挑戦し、将来の収益性の向上に重点を置いた以下の戦略を推進いたしました。」
Make FOUNDATION Planを基礎とする中期経営計画への取り組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、2019年度から2021年度における経営目標、数値目標を盛り込んだ中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」を策定いたしました。」
2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画と、売上高・利益・ROE・ROIC等の数値目標を継続して掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、2019年度から2021年度の中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG 経営の推進)」を策定し挑戦することといたしました。」
2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画を、当四半期でも継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、2019年度から2021年度の中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG 経営の推進)」を策定し挑戦することといたしました。」
2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画を、当四半期でも継続して掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、2019年度から2021年度の中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG 経営の推進)」を策定し挑戦することといたしました。」
2019年度から2021年度を対象とする「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」を、当四半期でも新たな中期経営計画として掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループでは、2019年度から2021年度における経営目標、数値目標を盛り込んだ中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」を策定いたしました。」
2019年度から2021年度を対象とする新中期経営計画を策定した。2021年度目標として連結売上高400億円、海外売上高30億円、連結営業利益17億円、連結経常利益18億円、親会社株主に帰属する当期純利益11億円、ROE13.2%以上、ROIC5.5%以上を設定している。