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ダイキアクシス(4245)・施策再定義

グリーンボンドによる太陽光・小形風力発電設備投資の資金調達

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q22020: 320202021: 220212022: 12022
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グリーンボンドによる再生可能エネルギー事業資金調達7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

ダイキアクシスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「固定負債につきましては、グリーンボンドの償還により社債が減少しておりますが、設備投資による借入を実行したことにより長期借入金が増加しております。」

    グリーンボンドの償還により社債が減少する一方、設備投資資金を長期借入金で調達する構成へ変化している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「固定負債につきましては、上記設備投資への資金を確保するためシンジケートローンの実行およびグリーンボンドの発行により増加しております。」

    太陽光発電及び小形風力発電設備等への投資資金を、シンジケートローン及びグリーンボンドで調達する方針・実施状況を引き続き記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「太陽光発電に係る売電事業および小形風力発電事業への投資を資金使途とした株式会社ダイキアクシス第1回無担保社債(適格機関投資家限定)3,000,000千円」

    太陽光発電および小形風力発電設備投資を目的とする適格機関投資家限定のグリーンボンド発行を引き続き資金調達手段として記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「太陽光発電に係る売電事業および小形風力発電事業に係る設備投資を資金使途としたグリーンボンド(適格機関投資家限定の無担保社債)を発行したことにより固定負債が増加しております。」

    太陽光発電および小形風力発電の設備投資を目的とするグリーンボンド発行を引き続き記載している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「太陽光発電に係る売電事業および小形風力発電事業に係る設備投資を資金使途としたグリーンボンド(適格機関投資家限定の無担保社債)を発行したことにより固定負債が増加しております。」

    太陽光発電および小形風力発電の設備投資を目的とするグリーンボンド発行を引き続き記載している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「太陽光発電に係る売電事業および小形風力発電事業に係る設備投資を資金使途としたグリーンボンド(適格機関投資家限定の無担保社債)を発行したことにより固定負債が増加しております。」

    太陽光発電および小形風力発電の設備投資を資金使途とする、適格機関投資家限定の無担保グリーンボンドを発行したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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