ダイキアクシス(4245)・施策再定義
100株以上の株主へのQUOカード贈呈
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポイント制・記念品型の株主優待89社が書いているテーマ・逆風1社・追い風87社
ダイキアクシスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「毎年12月末日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式5単元(500株)以上を保有する株主様を対象とし、保有する株式数および保有期間に応じて、株主優待ポイントを下記の通り進呈いたします。」
従来の100株以上保有者への1,000円分QUOカードから、500株以上を対象とする保有株式数・保有期間連動型の株主優待ポイント制度へ変更された。「ダイキアクシス・プレミアム優待倶楽部」を利用する仕組みである。 - FY2019再掲有価証券報告書
「12月31日現在の所有株式数100株以上の株主に対し、1,000円分のQUOカードを贈呈いたします。」
100株以上の株主に1,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「12月31日現在の所有株式数100株以上の株主に対し、1,000円分のQUOカードを贈呈いたします。」
100株以上の株主に1,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「12月31日現在の所有株式数100株以上の株主に対し、1,000円分のQUOカードを贈呈いたします。」
12月31日時点で100株以上を保有する株主に1,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を記載している。