ダイキアクシス(4245)・リスク削除
熊本地震及び国内の企業収益・個人消費の足踏み
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震と国内企業収益・個人消費の停滞8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書
「企業収益や雇用環境に改善が見られ、緩やかな回復基調が続きました。」
四半期報告書で言及されていた熊本地震及び国内企業収益・個人消費の足踏みという個別の懸念は、通期の経済概況では同じ形で記載されていない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策及び日本銀行による追加的な金融緩和策等が実施されるものの、平成28年4月に発生した熊本地震の影響などもあり、企業収益や個人消費に足踏みの状態が見られました。」
熊本地震の影響や国内の企業収益・個人消費の足踏みを、引き続き事業環境上の懸念として記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「一方、海外においては、新興国や資源国の景気減速等の不安要素もあることから、先行き不透明な状況となっております。」
本文では熊本地震の影響や企業収益・個人消費の足踏みを国内経済の状況として記載している。