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その他開示4245ダイキアクシス素材・化学

ポジティブ・インパクト・ファイナンスの契約締結について

ダイキアクシスは、伊予銀行および三菱UFJ銀行と、総額80億円のシンジケート方式によるポジティブ・インパクト・ファイナンス契約を締結した。2020年締結のシンジケートローンの満期に伴う借り換えにあたる。

読む価値
62注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
80
億円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

ポジティブ・インパクト・ファイナンス
適用分野(この発表が対象とする用途)

当社グループの事業活動および重要課題(マテリアリティ)に関する環境・社会・経済へのインパクト。気候変動、水環境、サステイナブルな街づくり・住環境、職場環境、ステークホルダー、コーポレート・ガバナンス。

契約締結日2023年8月31日
相手先と当社の関係
ダイキアクシス4245
当社との関係

融資契約の相手先。伊予銀行および三菱UFJ銀行とのシンジケーション方式による融資取引。

相手先株式会社伊予銀行株式会社三菱UFJ銀行

伊予銀行は取締役頭取が三好賢治。三菱UFJ銀行は取締役頭取執行役員が半沢淳一。両行が本契約のアレンジャーで、伊予銀行がエージェントを務める。

受賞名・認証名

ポジティブ・インパクト金融原則への適合に関する第三者評価

授与・認証機関

株式会社日本格付研究所

契約金額

組成金額80億円

会社は提供価格・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)のポジティブ・インパクト金融原則および同実施ガイドライン、三菱UFJ銀行・三菱UFJリサーチ&コンサルティング共同策定のポジティブ・インパクト・ファイナンス フレームワーク、株式会社日本格付研究所の第三者評価

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ポジティブ・インパクト・ファイナンス
相手先株式会社伊予銀行、株式会社三菱UFJ銀行
相手先の概要伊予銀行は取締役頭取が三好賢治。三菱UFJ銀行は取締役頭取執行役員が半沢淳一。両行が本契約のアレンジャーで、伊予銀行がエージェントを務める。
当社との関係融資契約の相手先。伊予銀行および三菱UFJ銀行とのシンジケーション方式による融資取引。
契約金額組成金額80億円
契約締結日2023年8月31日
適用分野当社グループの事業活動および重要課題(マテリアリティ)に関する環境・社会・経済へのインパクト。気候変動、水環境、サステイナブルな街づくり・住環境、職場環境、ステークホルダー、コーポレート・ガバナンス。
受賞名・認証名ポジティブ・インパクト金融原則への適合に関する第三者評価
授与・認証機関株式会社日本格付研究所
出典国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)のポジティブ・インパクト金融原則および同実施ガイドライン、三菱UFJ銀行・三菱UFJリサーチ&コンサルティング共同策定のポジティブ・インパクト・ファイナンス フレームワーク、株式会社日本格付研究所の第三者評価
この書類が述べていない項目(8件)
提供価格提供開始日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2020年4月23日に締結したシンジケートローンの満期到来に伴い、新たな融資契約を締結したもの。融資を通じて、当社グループの事業活動と重要課題(マテリアリティ)が環境・社会・経済に与えるインパクトを評価・モニタリングし、持続可能な取り組みを支援する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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