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決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高290.5億円+5.4%
営業利益5.9億円-35.9%
経常利益8.6億円-16.5%
通期業績予想
売上高
400億円
営業利益
11.5億円
経常利益
13億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高72.6
営業利益51.3
経常利益66.6
環境機器関連事業
売上高76.2
セグメント利益70.7
住宅機器関連事業
売上高68.2
セグメント利益43.4
再生可能エネルギー関連事業
売上高74.5
セグメント利益70.5
その他の事業
売上高81
セグメント利益212.1
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- スリランカ国内の小型浄化槽組立工場を完成させ、出荷を開始
- インド新工場を建設し、現地生産を強化
- 太陽光事業でPPAモデルへ展開
- 荒廃農地を活用した農業・福祉・エネルギー連携の取組
- 純国産50kW風力発電機の開発・普及への取組
- BDF事業の関東地方への展開検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 小形風力のFIT売電施設稼働サイト数22サイト前年同期比10サイト増加
- 太陽光のDCM店舗屋根置きFIT施設130件
- 新規稼働した自社保有施設31件
- 委託生産工場の生産能力30台/月前年同期比20台/月から増強
セグメント別実績
- 環境機器関連事業売上高150.8億円(前年比 +4.8%)セグメント利益10.9億円(前年比 -10.1%)経常利益11.9億円(前年比 -7.2%)
- 住宅機器関連事業売上高119.2億円(前年比 -0.1%)セグメント利益2.3億円(前年比 -33.6%)経常利益3.1億円(前年比 -27.3%)
- 再生可能エネルギー関連事業売上高15.6億円(前年比 +112.1%)セグメント利益1.9億円(前年比 +22.7%)経常利益1.8億円(前年比 +25.9%)
- その他の事業売上高4.8億円(前年比 -4.5%)セグメント利益0.4億円(前年比 -60.7%)経常利益0.2億円(前年比 -69.5%)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 290.5億円(前年比 +5.4%) |
| 営業利益 | 5.9億円(前年比 -35.9%) |
| 経常利益 | 8.6億円(前年比 -16.5%) |
| 通期業績予想 | 売上高 400億円 / 営業利益 11.5億円 / 経常利益 13億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 72.6 / 営業利益 51.3 / 経常利益 66.6 / 環境機器関連事業 売上高 76.2 / セグメント利益 70.7 / 住宅機器関連事業 売上高 68.2 / セグメント利益 43.4 / 再生可能エネルギー関連事業 売上高 74.5 / セグメント利益 70.5 / その他の事業 売上高 81 / セグメント利益 212.1 |
| セグメント別実績 | セグメント 環境機器関連事業 / 売上高 150.8億円(前年比 +4.8%) / セグメント利益 10.9億円(前年比 -10.1%) / 経常利益 11.9億円(前年比 -7.2%)、セグメント 住宅機器関連事業 / 売上高 119.2億円(前年比 -0.1%) / セグメント利益 2.3億円(前年比 -33.6%) / 経常利益 3.1億円(前年比 -27.3%)、セグメント 再生可能エネルギー関連事業 / 売上高 15.6億円(前年比 +112.1%) / セグメント利益 1.9億円(前年比 +22.7%) / 経常利益 1.8億円(前年比 +25.9%)、セグメント その他の事業 / 売上高 4.8億円(前年比 -4.5%) / セグメント利益 0.4億円(前年比 -60.7%) / 経常利益 0.2億円(前年比 -69.5%) |
| 主要KPI | 指標 小形風力のFIT売電施設稼働サイト数 / 値 22サイト / 前年同期比 10サイト増加、指標 太陽光のDCM店舗屋根置きFIT施設 / 値 130件 / 前年同期比 非開示、指標 新規稼働した自社保有施設 / 値 31件 / 前年同期比 非開示、指標 委託生産工場の生産能力 / 値 30台/月 / 前年同期比 20台/月から増強 |
| 新しい施策 | スリランカ国内の小型浄化槽組立工場を完成させ、出荷を開始、インド新工場を建設し、現地生産を強化、太陽光事業でPPAモデルへ展開、荒廃農地を活用した農業・福祉・エネルギー連携の取組、純国産50kW風力発電機の開発・普及への取組、BDF事業の関東地方への展開検討 |
この書類が述べていない項目(21件)
純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の減少理由として、4月のベースアップ、インド新工場の稼働準備に伴う人件費の増加、輸送費高騰による支払運賃の増加、新型コロナウイルス感染症に関する制限緩和による旅費交通費等の増加、子会社買収費用の増加、企業成長を見据えた各種投資を挙げている。セグメントでは、商品供給の遅延、高利益率案件の減少、資材・輸送費の上昇なども利益率低下要因として説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。