読む価値
72注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
500000
株(最大)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当てによる第2回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使許可
誰に、どれだけ出るか
最大500,000株(新株予約権5,000個×1個当たり100株)
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社(5,000個)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権の条件
行使価額
直前取引日の終値の92%に相当する金額に修正。下限行使価額あり(下限額は非開示)。
行使期間
2022年1月7日(当日含む)から2022年3月31日(当日含む)まで(56取引日)
新株予約権の個数
発行総数は非開示。今回の行使許可数は5,000個。未行使残は非開示。
払込金額の算定根拠
各行使請求の効力発生日の直前取引日の東京証券取引所における当社普通株式の終値の92%。修正後の金額には下限行使価額あり(下限額は非開示)。
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2020年9月7日 / 種類 株式会社ダイキアクシス第2回新株予約権の発行 / 金額 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当てによる第2回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使許可 |
| 発行・処分する株式数 | 最大500,000株(新株予約権5,000個×1個当たり100株) |
| 割当予定先 | モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社(5,000個) |
| 払込金額の算定根拠 | 各行使請求の効力発生日の直前取引日の東京証券取引所における当社普通株式の終値の92%。修正後の金額には下限行使価額あり(下限額は非開示)。 |
| 行使価額 | 直前取引日の終値の92%に相当する金額に修正。下限行使価額あり(下限額は非開示)。 |
| 行使期間 | 2022年1月7日(当日含む)から2022年3月31日(当日含む)まで(56取引日) |
| 新株予約権の個数 | 発行総数は非開示。今回の行使許可数は5,000個。未行使残は非開示。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2020年9月7日 / 種類 株式会社ダイキアクシス第2回新株予約権の発行 / 金額 非開示 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2020年9月7日に発行した本新株予約権について、割当先との第三者割当て契約に基づき行使許可を行ったもの。その他の理由は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。