ニックス(4243)・施策再掲
サステナビリティへの貢献と環境対応型ビジネス
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「企業活動を通じて世界のサステナビリティに貢献することをミッションに掲げ、国連総会で採択された「持続可能な開発目標 SDGs」を指針として」
世界のサステナビリティへの貢献をミッションとし、SDGsを指針とする方針を再確認している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「企業活動を通じて世界のサステナビリティに貢献することをミッションに掲げ、国連総会で採択された「持続可能な開発目標 SDGs」を指針として」
サステナビリティへの貢献と環境対応型ビジネスの方針を、世界のサステナビリティへの貢献をミッションとし、SDGsを指針とする形で明確化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、社会のサステナビリティに貢献することを企業使命と捉え、環境対応型ビジネスを展開してまいります。」
社会のサステナビリティへの貢献を企業使命とし、環境対応型ビジネスを展開する方針を初めて明示している。