営業キャッシュフローと現金及び現金同等物の減少
FY2016に初出。30回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1現金及び現金同等物が前年同期比で増加するも期首比で減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた59,399千円、投資活動により使用した107,944千円、財務活動により使用した36,244千円等により、当中間連結会計期間末で1,984,478千円(前年同期比70,488千円増)となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比で70,488千円増加した一方、期首残高2,052,891千円からは68,413千円減少している。投資活動・財務活動は支出となった。 - FY2024-Q2現金及び現金同等物が増加するも前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた50,780千円、投資活動により使用した28,363千円、財務活動により得られた63,775千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,913,990千円(前年同期比54,923千円減)となりました。」
現金及び現金同等物は期首から93,974千円増加した一方、前年同期比では54,923千円減少している。 - FY2024-Q1現金及び預金が期首比減少有価証券報告書
「流動資産は電子記録債権が21,708千円増加し、現金及び預金が105,117千円減少したこと等により3,496,456千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が105,117千円減少している。 - FY2023-Q3現金及び預金が期首比増加有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が69,595千円増加し、売掛金が138,526千円減少したこと等により3,650,246千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が69,595千円増加している。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた371,036千円、投資活動により使用した39,959千円、財務活動により使用した185,551千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,968,913千円(前年同期比17,865千円増)となりました。」
営業活動による資金獲得等により、現金及び現金同等物は前年同期比17,865千円増加し、1,968,913千円となっている。 - FY2023-Q1現金及び預金が四半期で増加有価証券報告書
「現金及び預金 1,838,528 1,845,331」
現金及び預金は前連結会計年度末の1,838,528千円から当第1四半期連結会計期間末には1,845,331千円へ6,803千円増加している。 - FY2022現金及び現金同等物が通期で増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より111,192千円増加し、1,838,528千円(前期比6.4ポイント増)となりました。」
前期末比で現金及び現金同等物が111,192千円増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは280,281千円から126,751千円へ減少している。 - FY2022-Q3現金及び預金が期首比減少有価証券報告書
「現金及び預金 1,749,722 1,689,075」
現金及び預金は前連結会計年度末の1,749,722千円から1,689,075千円へ、60,647千円減少している。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた38,307千円、投資活動により得られた66,723千円、財務活動により得られた94,190千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,951,048千円(前年同期比213,543千円増)となりました。」
営業・投資・財務活動等の結果、現金及び現金同等物は前年同期比213,543千円増加し、1,951,048千円となっている。 - FY2022-Q1四半期で現金及び預金が減少有価証券報告書
「流動資産は商品及び製品が149,660千円増加し、現金及び預金が189,292千円減少したこと等により3,447,588千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が189,292千円減少している。 - FY2021-Q3現金及び預金が期首比増加有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が245,255千円、受取手形及び売掛金が150,207千円増加したこと等により3,414,429千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が245,255千円増加している。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた132,457千円、投資活動により使用した66,583千円、財務活動により得られた169,366千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,737,504千円(前年同期比13,287千円増)となりました。」
前連結会計年度末比で現金及び現金同等物が244,272千円増加し、前年同期比でも13,287千円増加している。前四半期の期首比減少から増加へ転じている。 - FY2021-Q1四半期で現金及び預金が減少有価証券報告書
「流動資産は受取手形及び売掛金が52,743千円、電子記録債権が32,659千円増加し、現金及び預金が108,680千円減少したこと等により2,819,613千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金が108,680千円減少している。 - FY2020通期で現金及び現金同等物が微増有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より5,331千円増加し、1,493,232千円(前期比0.4ポイント増)となりました。」
営業活動による収入、投資活動による支出、借入れ等の結果、現金及び現金同等物は通期で5,331千円増加した。 - FY2020-Q3現金及び預金が期首比増加有価証券報告書
「流動資産は受取手形及び売掛金が154,729千円減少し、現金及び預金が152,213千円増加したこと等により3,034,665千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が152,213千円増加している。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた225,407千円、投資活動により使用した102,709千円、財務活動により得られた111,401千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,724,217千円(前年同期比123,166千円増)となりました。」
前年同期比で現金及び現金同等物が123,166千円増加し、前四半期の期首比減少から増加へ転じている。営業活動による収入に加え、長期借入れによる収入等が資金増加に寄与している。 - FY2020-Q1現金及び預金が期首比減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が97,839千円減少し、電子記録債権が33,446千円増加したこと等により2,983,162千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金が97,839千円減少している。 - FY2019-Q3現金及び預金が期首比増加有価証券報告書
「流動資産は受取手形及び売掛金が81,929千円減少、現金及び預金が49,080千円増加したこと等により3,161,673千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金が49,080千円増加している。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた188,540千円、投資活動により使用した18,725千円、財務活動により得られた14,869千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,601,050千円(前年同期比183,804千円増)となりました。」
営業活動による収入、投資活動による支出、財務活動による収入等の結果、現金及び現金同等物は前年同期比183,804千円増加し、1,601,050千円となっている。 - FY2019-Q1四半期で現金及び預金が減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が68,007千円、受取手形及び売掛金が35,286千円減少したこと等により3,142,740千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金が68,007千円減少している。 - FY2018現金及び現金同等物が通期で微増有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より6,427千円増加し、1,426,508千円となりました。」
前年度の146,362千円増加に続き、現金及び現金同等物は期末に6,427千円増加したが、増加幅は小さい。 - FY2018-Q3現金及び預金が期首比減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が109,614千円減少、受取手形及び売掛金が92,038千円減少、電子記録債権が32,709千円増加したこと等により2,894,999千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金が109,614千円減少している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた73,771千円、投資活動により使用した37,258千円、財務活動により使用した53,181千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,417,245千円(前年同期比7,259千円減)となりました。」
営業活動による収入があった一方、投資・財務活動による支出等により、現金及び現金同等物が前年同期比で減少した。 - FY2018-Q1四半期で現金及び預金が減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が98,073千円、受取手形及び売掛金が31,051千円減少したこと等により2,924,016千円となりました。」
前連結会計年度末と比較して、当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金が98,073千円減少したと記載している。 - FY2017現金及び現金同等物の通期増加有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,420,081千円(前期比146,362千円増)となりました。」
前年度の減少から転じ、営業活動によるキャッシュ・フロー218,736千円などにより、期末の現金及び現金同等物が前期比146,362千円増加している。 - FY2017-Q3現金及び預金が期首比増加有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金が110,240千円、受取手形及び売掛金が120,151千円、電子記録債権が246,577千円増加したこと等により3,004,500千円となりました。」
第3四半期連結会計期間末の現金及び預金が前連結会計年度末比110,240千円増加したと記載している。 - FY2017-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた87,301千円、投資活動により使用した41,193千円、財務活動により得られた100,748千円等により、当第2四半期連結会計期間末で1,424,505千円(前年同四半期比54,458千円増)となりました。」
前年度通期に記載された現金及び現金同等物の減少とは異なり、当第2四半期連結会計期間末の残高は前年同四半期比で増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローの増加114,463千円、投資活動によるキャッシュ・フローにより使用した115,483千円、財務活動によるキャッシュ・フローにより使用した82,243千円等により、当連結会計年度末現在で1,273,718千円(前年同期比122,393千円減)となりました。」
営業・投資・財務活動のキャッシュフローを経て、現金及び現金同等物が前年同期比122,393千円減少したことを示している。