ニックス(4243)・リスク再掲
海外事業の現地情勢・法規制・人材・為替変動リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外展開に伴う規制・政情・為替・人材複合リスク19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「海外市場への事業進出には、予期しない法律又は規制の変更、不利な政治的・経済的要因、人材採用の困難さ、為替レート変動による利益の変動、戦争その他の要因による社会的混乱等のリスクが内在しており」
海外事業に伴う法規制、政治・経済情勢、人材、為替、戦争・社会的混乱のリスクを引き続き列挙している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外市場への事業進出には、予期しない法律又は規制の変更、不利な政治的・経済的要因、人材採用の困難さ、為替レート変動による利益の変動、戦争その他の要因による社会的混乱等のリスクが内在しており」
海外事業に伴う法規制、政治・経済情勢、人材、為替、戦争・社会的混乱のリスクを引き続き列挙している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外市場への事業進出には、予期しない法律又は規制の変更、不利な政治的・経済的要因、人材採用の困難さ、為替レート変動による利益の変動、戦争その他の要因による社会的混乱等のリスクが内在しており」
海外事業に伴う法規制、政治・経済情勢、人材、為替、社会的混乱のリスクを引き続き列挙している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外市場への事業進出には、予期しない法律又は規制の変更、不利な政治的・経済的要因、人材採用の困難さ、為替レート変動による利益の変動、戦争その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しており、それらが発生した場合には、当社グループの業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業に伴う法規制、政治経済、人材、為替、社会混乱のリスクを引き続き列挙している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外市場への事業進出には、予期しない法律又は規制の変更、不利な政治的・経済的要因、人材採用の困難さ、為替レート変動による利益の変動、戦争その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しており、それらが発生した場合には、当社グループの業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。」
既存の景気・円高リスクとは別に、海外事業展開に伴う法規制、政治経済、人材、為替、社会混乱のリスクを列挙している。