ニックス(4243)・施策再掲
新製品開発と新分野への挑戦
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「新分野の高付加価値製品への生産能力を強化していくとともに、当社の素材開発力と設計力の連携による新製品開発、顧客課題解決を推進してまいります。」
新分野の高付加価値製品、生産能力強化、素材開発と設計の連携、新製品開発、顧客課題解決を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「収益向上の取り組みとしては、グローバル市場での顧客課題の抽出とソリューション、新しい柱となる新事業の確立などを取り上げています。」
従来の新製品開発・新分野への挑戦に加え、グローバル市場での顧客課題解決と、新しい柱となる新事業の確立へ取り組みの表現を広げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「新分野の高付加価値製品への生産能力を強化していくとともに、当社の素材開発力と設計力の連携による新製品開発、顧客課題解決を推進してまいります。」
新分野の高付加価値製品に向けた生産能力強化、素材開発力と設計力の連携、新製品開発、顧客課題解決を一体の課題・施策として初めて整理している。