Komori
クラスターテクノロジー(4240)・方針再掲

無借入・内部資金による運転資金調達

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
無借入・手元資金による財務安全性12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の運転資金につきましては、現在、借り入れを行うことなく、内部資金(現金及び預金)にて調達しております。なお、2026年3月期の資産における流動比率は560.6%となっております。」

    借入を行わず内部資金で運転資金を調達する財務政策を継続している。流動比率は560.6%となった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の運転資金につきましては、現在、借り入れを行うことなく、内部資金(現金及び預金)にて調達しております。なお、2025年3月期の資産における流動比率は764.9%となっております。」

    借入を行わず内部資金で運転資金を調達する財務政策を継続している。流動比率は764.9%となった。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の運転資金につきましては、現在、借り入れを行うことなく、内部資金(現金及び預金)にて調達しております。なお、2023年3月期の資産における流動比率は582.6%となっております。」

    借入を行わず、内部資金で運転資金を調達する財務政策を継続している。流動比率は前年度の646.3%から582.6%へ低下した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の運転資金につきましては、現在、借り入れを行うことなく、内部資金(現金及び預金)にて調達しております。なお、2022年3月期の資産における流動比率は646.3%となっております。」

    借入を行わず、現金及び預金による内部資金で運転資金を調達する財務政策を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の運転資金につきましては、現在、借り入れを行うことなく、内部資金(現金及び預金)にて調達しております。なお、2020年3月期の資産における流動比率は867.2%となっております。」

    借入を行わず、現金及び預金による内部資金で運転資金を調達する財務政策を継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の運転資金につきましては、現在、借り入れを行うことなく、内部資金(現金及び預金)にて調達しております。なお、2019年3月期の資産における流動比率は884.8%となっております。」

    借入を行わず、現金及び預金による内部資金で運転資金を調達する財務政策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クラスターテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
無借入・内部資金による運転資金調達|クラスターテクノロジー(4240)の変遷 | Komori