製品不具合による信用・損害賠償リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品及び当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落又は喪失する可能性があります。」
製品不具合によるブランド信用の低下・喪失および製造物責任のリスクを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品及び当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落又は喪失する可能性があります。また、場合によっては、エンドユーザーから当社に対する製造物責任の追及がなされる可能性もあります。」
製品不具合によるブランド信用の低下・喪失および製造物責任のリスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品及び当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落又は喪失する可能性があります。」
製品不具合によるブランド信用の低下・喪失および製造物責任のリスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品及び当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落又は喪失する可能性があります。また、場合によっては、エンドユーザーから当社に対する製造物責任の追及がなされる可能性もあります。」
製品不具合によるブランド信用の低下・喪失および製造物責任のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品および当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落または喪失する可能性があります。また、場合によっては、エンドユーザーから当社に対する製造物責任の追及がなされる可能性もあります。」
製品不具合によるブランド信用の低下・喪失および製造物責任のリスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品および当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落または喪失する可能性があります。また、場合によっては、エンドユーザーから当社に対する製造物責任の追及がなされる可能性もあります。」
製品不具合によるブランド信用の低下・喪失および製造物責任の可能性を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品および当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落または喪失する可能性があります。」
製品不具合によるブランド信用低下・喪失と製造物責任の可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社製品に何らかの不具合が発生した場合、当社製品および当社のブランド・ネームに対する信頼感が著しく下落または喪失する可能性があります。」
製品不具合がブランド信用の低下や製造物責任追及につながる可能性を記載。