クラスターテクノロジー(4240)・施策再掲
新興国企業との提携による碍子のコスト競争力確保
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発効率向上と協力会社活用によるコスト競争力強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社のエポキシ樹脂の複合材料技術と金型・成形技術を活かし、新興国への事業展開も含め、売上拡大に向けた新規用途の商談を進めています。」
エポキシ樹脂の複合材料技術と金型・成形技術を活用し、新興国を含む事業展開を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が新興国の碍子メーカーと提携し、新興国の安価な材料と労働力を活用してコストを下げれば、圧縮成形方式を維持しながら性能面と価格面の双方で優位に立てるため新興国の市場への展開が可能となることから、信頼できる企業の調査・提携を進めています。」
新興国メーカーとの提携、現地材料・労働力の活用により、性能を維持しつつ価格競争力を高める構想。