Komori
クラスターテクノロジー(4240)・事実通期黒字継続・利益増加

継続的な赤字と純資産の減少

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
大幅赤字と自己資本比率の著しい低下からの財務回復4社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期黒字継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の売上高は1,299百万円(前年同期比27.0%増)、売上総利益547百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益は164百万円(前年同期51.0%増)、経常利益は165百万円(前年同期比49.7%増)、当期純利益は125百万円(前年同期比24.7%増)となりました。」

    通期の営業利益・経常利益・当期純利益の黒字を継続し、3利益はいずれも前年同期から増加した。営業利益・経常利益は過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1中間黒字継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は664百万円(前年同期比51.3%増)、営業利益は113百万円(前年同期比465.2%増)、経常利益は115百万円(前年同期比432.5%増)、中間純利益は104万円(前年同期比553.4%増)となりました。」

    中間期は営業利益113百万円、経常利益115百万円、中間純利益104百万円を計上し、前年同期の黒字から利益水準が大幅に増加した。通期黒字継続・利益増加の傾向が中間期でも確認される。
  3. FY2025通期黒字継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の売上高は1,022百万円(前年同期比11.3%増)、売上総利益433百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は108百万円(前年同期比57.9%増)、経常利益は110百万円(前年同期比57.6%増)、当期純利益は100百万円(前年同期比75.5%増)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、当期純利益は黒字を継続し、いずれも前年同期から増加した。営業利益・経常利益は過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1中間黒字継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は439百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は20百万円(前年同期比39.2%減)、経常利益は21百万円(前年同期比36.3%減)、中間純利益は16百万円(前年同期比39.7%減)となりました。」

    中間期は営業利益・経常利益・中間純利益の黒字を維持したが、3利益はいずれも前年同期から減少した。
  5. FY2024通期黒字継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の売上高は918百万円(前年同期比0.7%減)、売上総利益391百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は68百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益は70百万円(前年同期比5.9%減)、当期純利益は57百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    通期では営業利益・経常利益・当期純利益の黒字を維持したが、売上高と3利益はいずれも前年同期を下回った。売上総利益は増加したものの、広告宣伝費・研究開発費の増加などにより営業利益は減少した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計黒字継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は649百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は47百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益は48百万円(前年同期比57.6%増)、四半期純利益は35百万円(前年同期比197.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も営業・経常・純利益の黒字を継続した。売上高は前年同期比0.9%減となった一方、営業利益47百万円、経常利益48百万円、四半期純利益35百万円と利益は大幅に増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計黒字継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は435百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は33百万円(前年同期比56.0%増)、経常利益は34百万円(前年同期比54.7%増)、四半期純利益は26百万円(前年同期比83.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字を継続した。売上高は前年同期比0.8%減だが、3利益はいずれも前年同期から増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期黒字継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は216百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は23百万円(前年同期比376.1%増)、経常利益は24百万円(前年同期比353.2%増)、四半期純利益は16百万円(前年同期比560.1%増)となりました。」

    第1四半期は営業・経常・四半期純利益の黒字を継続し、営業利益23百万円、経常利益24百万円、四半期純利益16百万円と、各利益が前年同期から大幅に増加した。
  9. FY2023通期黒字継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の売上高は925百万円(前年同期比2.1%増)、売上総利益368百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は72百万円(前年同期比27.9%減)、経常利益は74百万円(前年同期比27.1%減)、当期純利益は59百万円(前年同期比48.4%減)となりました。」

    通期では営業利益・経常利益・当期純利益の黒字を維持したが、利益は前年同期から大幅に減少した。売上高は2.1%増にとどまった。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計黒字継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は656百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は29百万円(前年同期比66.3%減)、経常利益は30百万円(前年同期比65.0%減)、四半期純利益は11百万円(前年同期比84.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業・経常・純利益の黒字を維持したが、売上高は前年同期比3.2%減、営業利益・経常利益・四半期純利益は大幅に減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計黒字継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は439百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は21百万円(前年同期比58.8%減)、経常利益は22百万円(前年同期比57.7%減)、四半期純利益は14百万円(前年同期比66.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業・経常・純利益の黒字を維持したが、売上高の伸びは小さく、各利益は前年同期から大幅に減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期黒字継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は209百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は5百万円(前年同期比77.5%減)、経常利益は5百万円(前年同期比76.0%減)、四半期純利益は2百万円(前年同期比88.5%減)となりました。」

    第1四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字を維持したが、売上高は前年同期比0.8%減、各利益は大幅に減少した。
  13. FY2022通期過去最高益・売上回復有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の業績は売上高905百万円(前年同期比23.0%増)、売上総利益383百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益100百万円(前年同期比191.9%増)、経常利益102百万円(前年同期比174.2%増)、当期純利益114百万円(前年同期比262.9%増)となりました。なお、営業利益、経常利益、当期純利益とも10年ぶりに過去最高益を更新いたしました。」

    売上高が23.0%増となり、営業・経常・当期純利益が大幅に増加し、3利益とも10年ぶりに過去最高益を更新した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計黒字化・売上回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は678百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益は86百万円(前年同期比1,149.4%増)、経常利益は87百万円(前年同期比818.1%増)、四半期純利益は78百万円(前年同期比918.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比35.1%増となり、営業・経常・四半期純利益はいずれも前年同期から大幅に増加した。前年度第3四半期累計から黒字を維持しつつ、利益水準が大きく改善している。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計黒字化・売上回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は438百万円(前年同期比43.9%増)、営業利益は51百万円(前年同期は営業損失16百万円)、経常利益は52百万円(前年同期は経常損失14百万円)、四半期純利益は43百万円(前年同期は四半期純損失15百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比43.9%増となり、営業・経常・純損益が前年同期の赤字から黒字に転じた。
  16. FY2022-Q1第1四半期黒字化・売上回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は211百万円(前年同期比46.3%増)、営業利益は22百万円(前年同期は営業損失19百万円)、経常利益は22百万円(前年同期は経常損失19百万円)、四半期純利益は22百万円(前年同期は四半期純損失19百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比46.3%増となり、営業・経常・純損益が前年同期の損失から利益へ転じた。前年度第1四半期の赤字から黒字へ転換している。
  17. FY2021通期黒字継続・売上減少・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の業績は売上高736百万円(前年同期比11.8%減)、売上総利益289百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益34百万円(前年同期比31.1%増)、経常利益37百万円(前年同期比28.3%増)、当期純利益31百万円(前年同期比55.9%増)となりました。なお、当事業年度の売上高は前年同期比11.8%減となりましたが、営業利益は2期連続、経常利益は3期連続の増益となりました。」

    通期では売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は黒字を維持し、営業利益は2期連続、経常利益は3期連続で増益となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計黒字化・売上減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の売上高は501百万円(前年同期比17.8%減)、営業利益は6百万円(前年同期比75.5%増)、経常利益は9百万円(前年同期比58.4%増)、四半期純利益は7百万円(前年同期比84.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比17.8%減少した一方、営業・経常・純損益は黒字となり、前四半期累計の赤字から黒字に転じた。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計赤字拡大・売上減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は305百万円(前年同期比24.1%減)、営業損失は16百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常損失は14百万円(前年同期は営業損失5百万円)、四半期純損失は15百万円(前年同期は四半期純損失6百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が減少し、営業・経常・純損失が前年同期から拡大した。
  20. FY2021-Q1第1四半期赤字の拡大・売上減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は144百万円(前年同期比24.0%減)、営業損失は19百万円(前年同期は営業損失16百万円)、経常損失は19百万円(前年同期は経常損失15百万円)、四半期純損失は、19百万円(前年同期は四半期純損失16百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が減少し、営業・経常・純損失が前年同期より拡大した。通期黒字は前年度に維持されたが、当四半期は赤字が拡大している。
  21. FY2020通期黒字継続・営業利益増加・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の業績は売上高835百万円(前年同期比0.0%増)、売上総利益299百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益26百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益29百万円(前年同期比7.6%増)、当期純利益20百万円(前年同期比2.8%減)となりました。このような状況下において、当社は、当事業年度においても、「対処すべき課題」の具体的な施策を推進し、営業損益は3期連続して黒字となりました。」

    通期の営業・経常・純利益は黒字を維持し、営業利益と経常利益は増加した。一方、当期純利益は20百万円で前年同期比2.8%減少し、売上高は横ばいとなった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計黒字の継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の売上高は610百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は3百万円(前年同期比74.4%減)、経常利益は6百万円(前年同期比65.2%減)、四半期純利益は4百万円(前年同期比73.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業・経常・純利益の黒字を維持したが、各利益は前年同期比で大幅に減少した。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は402百万円(前年同期比5.4%増)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益10百万円)、経常損失は5百万円(前年同期は経常利益12百万円)、四半期純損失は6百万円(前年同期は四半期純利益9百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は、前年同期の営業・経常・純利益から営業・経常・純損失へ転じた。
  24. FY2020-Q1第1四半期赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は190百万円(前年同期比3.5%増)、営業損失は16百万円(前年同期は営業利益7百万円)、経常損失は15百万円(前年同期は経常利益8百万円)、四半期純損失は、16百万円(前年同期は四半期純利益8百万円)となりました。」

    前年同期の四半期黒字から転じ、当第1四半期は営業・経常・純損失を計上した。
  25. FY2019通期黒字継続・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の業績は売上高835百万円(前年同期比12.4%増)、売上総利益287百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益24百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益27百万円(前年同期比0.2%増)、当期純利益20百万円(前年同期比49.2%減)となりました。」

    通期の営業利益・経常利益・当期純利益は黒字を維持したが、当期純利益は前年同期比49.2%減少した。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計黒字の継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の売上高は619百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は15百万円(前年同期比25.1%減)、経常利益は17百万円(前年同期比21.7%減)、四半期純利益は15百万円(前年同期比60.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では営業・経常・純利益の黒字が続いたが、各利益は前年同期から減少した。前年同期には役員退職慰労引当金戻入額19百万円が特別利益として計上されていたことも記載されている。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計黒字の継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は381百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は10百万円(前年同期比14.9%減)、経常利益は12百万円(前年同期比13.7%減)、四半期純利益は9百万円(前年同期比68.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字を維持したが、各利益は前年同期から減少した。
  28. FY2019-Q1第1四半期黒字の継続・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は183百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は7百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益は8百万円(前年同期比8.3%減)、四半期純利益は、8百万円(前年同期比71.3%減)となりました。」

    通期黒字化後の第1四半期も営業・経常・純利益は黒字となったが、利益額は前年同期を下回った。
  29. FY2018通期黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の経営成績は売上高は743百万円(前年同期比10.2%増)、売上総利益296百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益25百万円(前年同期は営業損失55百万円)、経常利益27百万円(前年同期は経常損失54百万円)、当期純利益41百万円(前年同期は当期純損失59百万円)となりました。」

    営業・経常・当期純損益が前年度の赤字から通期で黒字に転じた。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の全社の業績は売上高は531百万円(前年同期比6.9%増)、売上総利益220百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益20百万円(前年同期は営業損失43百万円)、経常利益22百万円(前年同期は経常損失41百万円)、四半期純利益39百万円(前年同期は四半期純損失44百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から転じ、第3四半期累計期間で営業利益20百万円、経常利益22百万円、四半期純利益39百万円を計上した。累計ベースの黒字化が続いている。
  31. FY2018-Q2四半期累計黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の全社の業績は売上高は362百万円(前年同期比15.6%増)、売上総利益144百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益12百万円(前年同期は営業損失30百万円)、経常利益13百万円(前年同期は経常損失28百万円)、四半期純利益31百万円(前年同期は四半期純損失30百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から転じ、第2四半期累計期間で営業利益12百万円、経常利益13百万円、四半期純利益31百万円を計上した。
  32. FY2018-Q1四半期黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は179百万円(前年同期比31.4%増)、営業利益は8百万円(前年同期32百万円の営業損失)、経常利益は9百万円(前年同期32百万円の経常損失)、四半期純利益は28百万円(前年同期32百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から転じ、第1四半期は営業利益8百万円、経常利益9百万円、四半期純利益28百万円を計上した。通期ではなく四半期ベースで黒字化している。
  33. FY2017通期損失の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の全社の業績は売上高は674百万円(前事業年度比5.1%減)、売上総利益249百万円(前事業年度比10.3%増)、営業損失55百万円(前事業年度は営業損失95百万円)、経常損失54百万円(前事業年度は経常損失90百万円)、当期純損失59百万円(前事業年度は当期純損失208百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業・経常・純損失はいずれも前年度から縮小した。ただし通期赤字は継続している。
  34. FY2017-Q3累計損失の縮小有価証券報告書

    「売上高は497百万円(前年同期比4.0%減)、売上総利益は181百万円(前年同期比6.8%増)、営業損失は43百万円(前年同期65百万円の営業損失)、経常損失は41百万円(前年同期61百万円の経常損失)、四半期純損失は44百万円(前年同期64百万円の純損失)となりました。」

    売上高は減少した一方、売上総利益は増加し、営業・経常・純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし損失計上は継続している。
  35. FY2017-Q2累計損失の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は313百万円(前年同期比13.6%減)、売上総利益は121百万円(前年同期比2.5%減)、営業損失は30百万円(前年同期は34百万円の営業損失)、経常損失は28百万円(前年同期は30百万円の経常損失)、四半期純損失は30百万円(前年同期は32百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし損失計上は継続している。
  36. FY2017-Q1四半期損失の拡大有価証券報告書

    「売上高は136百万円(前年同期比28.0%減)、売上総利益は46百万円(前年同期比33.8%減)、営業損失は32百万円(前年同期13百万円の営業損失)、経常損失は32百万円(前年同期10百万円の経常損失)、四半期純損失は32百万円(前年同期11百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期と比べて売上高が減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも拡大した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「営業損失95百万円(前事業年度は営業損失120百万円)、経常損失90百万円(前事業年度は経常損失117百万円)、当期純損失208百万円(前事業年度は当期純損失380百万円)となりました。」

    当期も営業・経常・純損失を計上し、純資産は前期比208百万円減少して1,264百万円となっている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クラスターテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的な赤字と純資産の減少|クラスターテクノロジー(4240)の変遷 | Komori