クラスターテクノロジー(4240)・事実達成
会計監査人のEY新日本から清友への交代
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、清友監査法人による四半期レビューを受けております。」
前事業年度のEY新日本有限責任監査法人から交代し、当第1四半期の四半期財務諸表は清友監査法人によるレビューを受けている。監査法人交代が実施済みである。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2020年6月26日開催予定の第29期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。監査等委員会は、当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の水準について、以前より他の監査法人と比較検討してまいりましたが、現会計監査人は上場以前の期間も含めると長期にわたること、また、監査報酬の改定に鑑み、その後任として新たに清友監査法人を会計監査人として選任するものといたしました。」
2020年6月26日付で、EY新日本有限責任監査法人の任期満了に伴い、後任として清友監査法人を選任する方針を開示している。