Komori
法定開示書類423Aライオン事務器商社・卸売

上場申請のための有価証券報告書

株式会社ライオン事務器が、東京証券取引所への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。過去の業績、事業内容、リスク、財務情報などを上場審査・投資家向けに開示している。

読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間2020年9月期から2025年6月30日までの業績・財務情報等
今後2026年9月期より連結グループ全体でのCO₂排出量算定に着手する計画。女性管理職比率を2027年9月期までに5%へ引き上げる目標。上場に関する具体的な実施予定日は非開示
金額売上高348億94百万円、経常利益11億68百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7億62百万円(第124期連結会計年度)等
数量・規模発行済株式総数29,900,000株、潜在株式数2,693,800株、連結従業員493名(2025年7月31日現在)等
理由

新規上場申請のため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2020年9月期から2025年6月30日までの業績・財務情報等
金額売上高348億94百万円、経常利益11億68百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7億62百万円(第124期連結会計年度)等
数量・規模発行済株式総数29,900,000株、潜在株式数2,693,800株、連結従業員493名(2025年7月31日現在)等
理由新規上場申請のため
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第204条第6項
今後の予定2026年9月期より連結グループ全体でのCO₂排出量算定に着手する計画。女性管理職比率を2027年9月期までに5%へ引き上げる目標。上場に関する具体的な実施予定日は非開示
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための有価証券報告書|ライオン事務器(423A)の適時開示 | Komori