コンプライアンス委員会・内部監査室による管理体制
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、「コンプライアンス委員会」を設置する。コンプライアンスの推進については、定期的に委員会を開催するとともに「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、取締役並びに使用人が法令及び定款等を遵守し、業務運営にあたるよう、研修を通じて指導するとともに、周知徹底する。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、研修、ホットライン、内部監査室による管理体制を継続した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、「コンプライアンス委員会」を設置する。コンプライアンスの推進については、定期的に委員会を開催するとともに「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、取締役並びに使用人が法令及び定款等を遵守し、業務運営にあたるよう、研修を通じて指導するとともに、周知徹底する。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、研修、ホットライン、内部監査室による管理体制を継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、「コンプライアンス委員会」を設置する。コンプライアンスの推進については、定期的に委員会を開催するとともに「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、取締役並びに使用人が法令及び定款等を遵守し、業務運営にあたるよう、研修を通じて指導するとともに、周知徹底する。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、研修、ホットライン、内部監査室による管理体制を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、「コンプライアンス委員会」を設置する。コンプライアンスの推進については、定期的に委員会を開催するとともに「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、取締役並びに使用人が法令及び定款等を遵守し、業務運営にあたるよう、研修を通じて指導するとともに、周知徹底する。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、研修、ホットライン、内部監査室による管理体制を引き続き開示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、「コンプライアンス委員会」を設置する。コンプライアンスの推進については、定期的に委員会を開催するとともに「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、取締役並びに使用人が法令及び定款等を遵守し、業務運営にあたるよう、研修を通じて指導するとともに、周知徹底する。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、研修に加え、ホットラインと内部監査室による管理体制を引き続き整備している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、「コンプライアンス委員会」を設置する。コンプライアンスの推進については、定期的に委員会を開催するとともに「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、取締役並びに使用人が法令及び定款等を遵守し、業務運営にあたるよう、研修を通じて指導するとともに、周知徹底する。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、研修、内部監査室などを通じた法令遵守・内部統制の仕組みを記載した。