決算期変更による会計期間の統一
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年12月31日に終了する連結会計年度から連結財務諸表の報告日を従来の3月31日から12月31日に変更しました。」
2017年12月31日への決算日変更後の会計期間を継続適用し、2022年12月期を1月1日から12月31日までの期間として開示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年12月31日に終了する連結会計年度から連結財務諸表の報告日を従来の3月31日から12月31日に変更しました。」
2017年12月31日への決算日変更後の会計期間を継続して適用した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年12月31日に終了する連結会計年度から連結財務諸表の報告日を従来の3月31日から12月31日に変更しました。」
決算日を3月31日から12月31日に変更した会計期間を継続適用し、2018年1月1日から12月31日までの通期として開示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、前連結会計年度は2017年4月1日から2017年12月31日までの9ヶ月間となっております。」
決算日を3月31日から12月31日に変更した会計期間を継続適用し、当第3四半期連結累計期間を2018年1月1日から9月30日までとして開示した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、前第2四半期連結会計期間は2017年7月1日から2017年9月30日まで、前第2四半期連結累計期間は2017年4月1日から2017年9月30日までとなり、当第2四半期連結会計期間は2018年4月1日から2018年6月30日まで、当第2四半期連結累計期間は2018年1月1日から2018年6月30日までとなっております。」
決算日を3月31日から12月31日に変更した会計期間を継続適用し、当第2四半期連結累計期間を2018年1月1日から6月30日までとして開示した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、前第1四半期連結会計期間は2017年4月1日から2017年6月30日までとなり、当第1四半期連結会計期間は2018年1月1日から2018年3月31日までとなっております。」
決算日を3月31日から12月31日に変更した会計期間を引き続き適用し、当四半期は2018年1月1日から3月31日までとして開示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、2017年12月31日に終了する連結会計年度から連結財務諸表の報告日を従来の3月31日から12月31日に変更しました。したがって、2017年12月31日に終了する連結会計年度は、9か月となっており、前連結会計年度と完全に比較することはできません。なお、この変更は、連結グループにおける会計期間の統一によるものです。」
決算期を3月31日から12月31日に変更し、連結グループにおける会計期間の統一を行った。第53期は2017年4月1日から12月31日までの9か月決算となった。