ウルトラファブリックス・ホールディングス(4235)・施策再掲
未収消費税の独立表示によるキャッシュ・フロー開示変更
FY2024-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
未収消費税の独立表示によるキャッシュ・フロー開示変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 1,522 390 減価償却費及び償却費 814 795 金融収益 △ 263 △ 112 金融費用 369 352 持分法による投資損益(△は益) - 33 固定資産除売却損益(△は益) 3 0 棚卸資産の増減額 388 △ 489 未収消費税の増減額 △ 432 △ 22」
未収消費税の増減額をキャッシュ・フロー計算書上で独立表示する変更後の開示を継続している。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収消費税の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。」
未収消費税の増減額について、金額的重要性の増加を理由に、キャッシュ・フロー計算書上で独立表示する開示方法を導入した。比較期間の表示も組み替えている。