タイガースポリマー(4231)・方針適用影響額の年度更新
在外連結子会社におけるIFRS第16号リースの適用
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識201社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020適用影響額の年度更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は「有形固定資産」の「その他(純額)」180,966千円、「流動負債」の「その他」35,301千円及び「固定負債」の「その他」41,663千円が増加しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、年度末の認識額を有形固定資産180,966千円、流動負債35,301千円、固定負債41,663千円として更新している。 - FY2020-Q3適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は「有形固定資産」の「その他(純額)」175,780千円、「流動負債」の「その他」37,189千円及び「固定負債」の「その他」36,516千円が増加しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、第3四半期末の認識額を有形固定資産175,780千円、流動負債37,189千円、固定負債36,516千円として更新している。 - FY2020-Q2適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は「有形固定資産」の「その他(純額)」180,313千円、「流動負債」の「その他」40,532千円及び「固定負債」の「その他」35,970千円が増加しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、第2四半期末の認識額を有形固定資産180,313千円、流動負債40,532千円、固定負債35,970千円として更新している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」「有形固定資産」の「その他(純額)」203,984千円、「流動負債」の「その他」50,655千円及び「固定負債」の「その他」41,784千円が増加しております。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から適用した。適用により有形固定資産および流動・固定負債を認識し、損益への影響は軽微と記載している。