積水化成品工業(4228)・事実再掲
タイ子会社の連結範囲からの除外
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結41社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「Sekisui Plastics Industrial Materials(Thailand)Co.,Ltd.については、重要性がないため、当連結会計年度より、連結の範囲から除外している。」
タイ子会社を重要性がないことを理由に連結範囲から除外した処理を年次開示でも確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「Sekisui Plastics Industrial Materials(Thailand)Co.,Ltd.については、重要性がないため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外している。」
タイ子会社を重要性がないことを理由に連結範囲から除外した処理を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「Sekisui Plastics Industrial Materials(Thailand)Co.,Ltd.については、重要性がないため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外している。」
重要性がないことを理由に、タイ子会社を第1四半期連結会計期間から連結範囲から除外した。