積水化成品工業(4228)・リスク再掲
英国のEU離脱決定による為替・金融面の混乱
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱・地政学リスクによる世界経済の動揺53社が書いているテーマ・逆風53社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱決定による欧州経済への影響」
英国のEU離脱問題が欧州経済に与える影響を、世界経済の先行き不透明要因として継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱決定や米国の新政権への移行等を起因とする金融市場や為替の不安定な動き」
英国のEU離脱決定に伴う金融市場・為替の不安定な動きを継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱決定や米国の新政権への移行等を起因とする金融市場の不安定な動き」
英国のEU離脱決定に伴う金融市場の不安定な動きを引き続き記載している。米国の新政権への移行は新たな外部環境要因として別スレッドで追加した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱決定による為替や金融面での混乱」
英国のEU離脱決定に伴う為替・金融面の混乱を引き続き先行き不透明要因として記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「英国のEU離脱決定による為替や金融面での混乱が、先行き不透明さを増大している。」
英国のEU離脱決定と、それに伴う為替・金融面の混乱を外部環境リスクとして記載している。