積水化成品工業(4228)・施策再掲
コンプライアンス委員会と内部通報制度
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会と内部通報制度の整備10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「社内通報制度「SKGクリーン・ネットワーク」を設置し、コンプライアンスに関する問題の早期発見および是正を図る。」
コンプライアンス・リスク管理委員会、グループ会社のコンプライアンス委員会または責任者、研修、内部通報制度による対応を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社内通報制度「SKGクリーン・ネットワーク」により、コンプライアンス上の問題が生じた場合には、積水化成品グループに働く全ての人が、直接社内窓口および社外の弁護士窓口に通報できる仕組みを設けている。」
コンプライアンス委員会、グループ各社の責任者、社内外の通報窓口、研修を通じた法令遵守体制を開示している。