積水化成品工業(4228)・方針再掲
積水化成品グループ人権方針の制定
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風216社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「同部会が中心となり、人権方針に基づき、外部専門家の助言を得ながら、サプライチェーン全体を含めた人権デューデリジェンスを実施しています。」
人権部会を中心とするサプライチェーン全体の人権デューデリジェンスを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「同部会が中心となり、人権方針に基づき、外部専門家の助言を得ながら、サプライチェーン全体を含めた人権デューデリジェンスを実施しています。」
人権方針の制定から、コンプライアンス・リスク管理委員会下の人権部会によるサプライチェーン全体の人権デューデリジェンス実施へ進展した。 - FY2024初出有価証券報告書
「『ESG経営』においては、人権尊重の取り組みの推進を目的として、2011年6月に国連人権理事会で採択された「ビジネスと人権に関する指導原則」に基づき、「積水化成品グループ人権方針」を定めました。」
ESG経営の一環として、国連のビジネスと人権に関する指導原則に基づくグループ人権方針を制定した。