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積水化成品工業(4228)・施策前進

生鮮輸送容器「飛び箱」の開発・上市と拡販

FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 120172018: 120182019: 12019
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新型・カスタマイズ輸送容器の開発・リユース販売2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「大手物流会社と共同で新たに高性能保冷包装容器「飛び箱-X」を開発・上市しました。当社製品の軽量かつ断熱性に優れた発泡素材の特性を活かし、航空便輸送における高いレベルの温度管理ニーズにお応えすることで、温度変化の影響を受けやすい精肉・青果物などを対象に拡販に取り組みます。」

    従来の「飛び箱」に加え、新たな「飛び箱-X」を共同開発・上市し、航空便による精肉・青果物輸送への拡販を進めている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな開発品として、大手物流会社と共同で一般貨物(ドライ)での輸送が可能な鮮度保持容器「飛び箱」を上市し」

    大手物流会社と共同開発した「飛び箱」の上市と、一般貨物での輸送対応を引き続き開示している。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社と大手物流会社が共同で生鮮輸送の鮮度保持容器「飛び箱」を開発・上市した。特長として、従来品比保冷能力と容器強度がいずれも2倍を超える容器を実現し、チルド輸送でなく、一般貨物(ドライ)での輸送が可能となり、大手物流会社の新たな物流サービスを実現する資材として拡販に取り組む。」

    大手物流会社と共同開発した生鮮輸送用容器を上市し、保冷能力・容器強度が従来品比2倍超となる性能と、ドライ輸送対応を示した。新たな物流サービス向け資材として拡販に取り組む。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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