積水化成品工業(4228)・方針再掲
在外子会社の収益・費用の換算方法を期中平均相場へ変更
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外子会社の収益・費用換算方法変更27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
第1四半期から適用した、在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針変更を第2四半期でも再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。この変更は、近年在外子会社の収益及び費用の重要性が増しており、今後、さらに海外比重が高まることが見込まれるため、昨今の為替相場の変動を鑑み、会計期間を通じて発生する在外子会社の損益をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。」
海外子会社の収益・費用の重要性と今後の海外比重の高まりを理由に、換算方法を決算日直物相場から期中平均相場へ変更した。