積水化成品工業(4228)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
経営の透明性・健全性を確保するコーポレート・ガバナンス
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
4記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治474社が書いているテーマ・逆風2社・追い風474社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの477件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「指名・報酬等委員会 委員8名(社内2名、社外6名) 取締役会 取締役8名(社内5名、社外3名)」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、取締役会および指名・報酬等委員会の構成と、取締役会・監査役会・各委員会等の関係を再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「取締役8名のうち3名が社外取締役であり、客観的な観点からの経営監督機能を担うとともに、取締役会の意思決定の妥当性と透明性を確保しております。」
コーポレート・ガバナンスの運用実績として、取締役会を17回、指名・報酬等委員会を6回開催し、取締役8名中3名を社外取締役とする体制を開示した。2025年6月に代表取締役社長も交代した。 - 2026-06-01再掲ガバナンス
「若林市廊氏、小椋悟氏、其田真理氏、高坂敬三氏、近藤総一氏および吉井英雄氏は、当社が策定した「社外役員の選任及び独立性に関する基準」を満たしております。」
独立役員届出書により、社外役員の独立性基準に基づくガバナンス方針と、独立役員の指定状況を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスを有効に機能させ、経営の透明性と健全性を確保し、経営環境の変化に即応できる経営体制を確立することが、重要な課題であると認識している。」
ガバナンスガイドラインを制定し、透明性・健全性・環境変化への即応を基本的な課題として示している。