積水化成品工業(4228)・リスク再掲
感染症による物流網の混乱・停滞
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスの世界的蔓延による物流停滞と外食・中国向け需要の減少14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「③物流網の混乱、停滞」
感染症による物流網の混乱・停滞と、原材料・製品の調達および搬送への影響リスクを再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「③物流網の混乱、停滞」
感染症による物流網の混乱・停滞リスクを継続して分類・管理している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「③物流網の混乱、停滞」
感染症による物流網の混乱・停滞リスクを継続して分類・管理している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「③物流網の混乱、停滞」
感染症による物流網の混乱・停滞と、原材料・製品の調達および搬送への影響リスクを再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「本感染症による全世界的な物流網の混乱や停滞により、製品の原材料や部材の調達過程、製品及び中間品の搬送過程に遅延等の影響が生じ、業績及び財政状況に大きな影響を与える可能性があります。」
感染症による原材料・部材の調達および製品・中間品の搬送遅延を、サプライチェーン上の個別リスクとして明示した。