積水化成品工業(4228)・方針第3四半期累計の売上高影響額を更新
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響385社が書いているテーマ・逆風229社・追い風12社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの385件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3第3四半期累計の売上高影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は96億3千9百万円減少、売上原価は92億1千8百万円減少、販売費及び一般管理費は4億2千万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計の売上高は96億3,900万円減少したが、営業利益等への影響はないと開示した。 - FY2022-Q2会計基準適用による上期売上高影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60億7千3百万円減少、売上原価は58億2千8百万円減少、販売費及び一般管理費は2億4千5百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、上期累計の売上高は60億7,300万円減少したが、営業利益等への影響はないと開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2022年3月期からの適用予定だった収益認識会計基準を、当第1四半期の期首から適用した。売上高は30億5,500万円減少したが、利益への影響はないと開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年3月期の期首から適用する予定を開示した。