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積水化成品工業(4228)・方針第3四半期累計の売上高影響額を更新

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用

FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020達成FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの385件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3第3四半期累計の売上高影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は96億3千9百万円減少、売上原価は92億1千8百万円減少、販売費及び一般管理費は4億2千万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計の売上高は96億3,900万円減少したが、営業利益等への影響はないと開示した。
  2. FY2022-Q2会計基準適用による上期売上高影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60億7千3百万円減少、売上原価は58億2千8百万円減少、販売費及び一般管理費は2億4千5百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、上期累計の売上高は60億7,300万円減少したが、営業利益等への影響はないと開示した。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年3月期からの適用予定だった収益認識会計基準を、当第1四半期の期首から適用した。売上高は30億5,500万円減少したが、利益への影響はないと開示している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年3月期の期首から適用する予定を開示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
積水化成品工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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