積水化成品工業(4228)・リスク再掲
感染症による研究開発・上市スケジュール遅延
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による研究開発・上市スケジュール遅延1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「④研究開発に関するリスク」
感染症による研究開発活動や新素材・新製品の開発・上市への影響リスクを再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「④研究開発に関するリスク」
感染症による研究開発活動や新素材・新製品の開発・上市への影響リスクを再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「④研究開発に関するリスク」
感染症による研究開発活動や新素材・新製品の開発・上市への影響リスクを継続して分類・管理している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「④研究開発に関するリスク」
感染症による研究開発活動や新素材・新製品の開発・上市スケジュールへの影響リスクを再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「本感染症による影響の長期化により、当社グループの研究開発拠点への出勤制限が長期化すると、現在行っている研究開発活動のスケジュールが遅延する可能性があり、新素材、新製品の開発や上市に支障をきたす可能性があります。」
研究開発拠点への出勤制限の長期化により、新素材・新製品の開発や上市が遅れるリスクを初めて具体化した。