ロンシール工業(4224)・方針再掲
グループ全体のコンプライアンス教育・相談体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)263社が書いているテーマ・逆風2社・追い風264社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの266件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「「コンプライアンス規程」に則り、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進する。」
グループのコンプライアンス教育及び相談・通報体制を継続して記載している。元スレッドは変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」に則り、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進する。」
コンプライアンス教育、相談・通報窓口及び子会社への周知徹底を含む体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」に則り、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進する。」
コンプライアンス行動指針、継続教育、相談・通報窓口及び子会社への周知徹底を含む体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」に則り、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進する。」
コンプライアンス行動指針、継続教育、相談・通報窓口及び子会社への周知徹底を含む体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」に則り、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進する。」
コンプライアンス行動指針、継続教育、相談・通報窓口及び子会社への周知徹底を含む体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」に則り、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進する。」
コンプライアンス行動指針、継続教育、相談・通報窓口及びグループ会社への周知を含む体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、コンプライアンスを企業活動の重要課題の一つとして位置づけ、法令・定款及び社会規範を遵守するための行動指針を示した「ロンシール・グループ コンプライアンス行動指針」を定め、役職員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実にコンプライアンスを実践するよう継続的な教育を推進しております。」
行動指針、継続教育、相談・通報窓口を通じたコンプライアンス体制を示している。