ロンシール工業(4224)・目標CO2排出量実績の開示延期
CO2排出量46%削減と2050年カーボンニュートラル
FY2024に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1110件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026CO2排出量実績の開示延期有価証券報告書
「CO2排出量の削減目標を「2030年度において、2013年度対比46%削減 2050年度カーボンニュートラル」と設定しております。…本有価証券報告書においては排出量データを開示しておりません。今後、関連データの公表後、速やかに確定値を算定し、後日発行予定のCSR報告書において開示する予定です。」
2030年度46%削減・2050年度カーボンニュートラルの目標は維持しているが、2025年度の排出量実績は係数未公表を理由に本報告書では開示せず、後日CSR報告書で開示する予定としている。 - FY2025CO2削減実績の低下有価証券報告書
「CO2排出量の削減目標を「2030年度において、2013年度対比46%削減 2050年度カーボンニュートラル」と設定し、CO2排出量削減に向けて高効率設備の導入、生産効率の向上、省資源化や照明のLED化等の省エネルギー化や排気ガス削減のために電動フォークリフトの採用、社用車へのハイブリッド車及び電気自動車の導入、ペーパーレス化の推進等を行っております。」
削減目標自体は2030年度46%削減、2050年度カーボンニュートラルで変わらないが、2013年度対比削減率の実績は前年度30.8%から2024年度18.8%へ低下した。 - FY2024初出有価証券報告書
「CO2排出量の削減目標を「2030年度において、2013年度対比46%削減 2050年度カーボンニュートラル」と設定し、CO2排出量削減に向けて高効率設備の導入、生産効率の向上、省資源化や照明のLED化等の省エネルギー化や排気ガス削減のために電動フォークリフトの採用、社用車へのハイブリッド車導入等に取り組んでおります。」
2030年度46%削減、2050年度カーボンニュートラルという期限・数値付きのCO2削減目標を新たに明示した。2023年度の2013年度対比削減率は30.8%と記載している。