従業員の生活設計とエンプロイアビリティー向上
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに109社。
- FY2026前進有価証券報告書
「これにより、職場の理解が進むとともに促進につながり、2025年度の男性の育児休業取得率が83.3%になりました。」
多様な働き方、健康、育児・介護支援、教育及び自己啓発支援を具体化し、男性育児休業取得率83.3%、年次有給休暇取得率90.9%等の実績を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、従業員に多様な働き方を提供し、心身ともに健康で率直に意見や行動を示せる働きがいのある職場環境の実現を基本方針としております。」
多様な働き方、健康及び働きがいのある職場環境を基本方針として継続している。2024年度の男性育児休業取得率87.5%、正社員の年次有給休暇取得率89.9%などの指標も開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、従業員に多様な働き方を提供し、心身ともに健康で率直に意見や行動を示せる働きがいのある職場環境の実現を基本方針としております。」
従業員の生活設計・エンプロイアビリティー向上という従来方針を、働きがい、多様な働き方、健康及び人材育成の方針としてサステナビリティ開示でも具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「従業員が生活設計を描ける会社とは、会社の展望を見える形で従業員に示せる会社であり、従業員自身は自分の役割を果たすことを通してエンプロイアビリティー(雇用される市場価値)向上を実現する会社です。」
会社の展望の可視化と従業員のエンプロイアビリティー向上を経営のあるべき姿として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従業員が生活設計を描ける会社とは、会社の展望を見える形で従業員に示せる会社であり、従業員自身は自分の役割を果たすことを通してエンプロイアビリティー(雇用される市場価値)向上を実現する会社であります。」
会社の展望の可視化と従業員のエンプロイアビリティー向上を経営のあるべき姿として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「従業員が生活設計を描ける会社とは、会社の展望を見える形で従業員に示せる会社であり、従業員自身は自分の役割を果たすことを通してエンプロイアビリティー(雇用される市場価値)向上を実現する会社であります。」
会社の展望の可視化と従業員のエンプロイアビリティー向上を経営のあるべき姿として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従業員が生活設計を描ける会社とは、会社の展望を見える形で従業員に示せる会社であり、従業員自身は自分の役割を果たすことを通してエンプロイアビリティー(雇用される市場価値)向上を実現する会社であります。」
会社の展望の可視化と従業員のエンプロイアビリティー向上を経営のあるべき姿として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従業員が生活設計を描ける会社とは、会社の展望を見える形で従業員に示せる会社であり、従業員自身は自分の役割を果たすことを通してエンプロイアビリティー(雇用される市場価値)向上を実現する会社です。」
会社の展望の可視化と、従業員の役割を通じた市場価値向上を経営のあるべき姿として掲げている。