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ロンシール工業(4224)・目標再掲

連結当期純利益の15~30%を目安とする利益還元

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018引き上げFY2019再掲FY2021 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針332社が書いているテーマ・逆風0社・追い風343社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、安定配当を基本として連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を総合的に勘案し決定します。」

    連結当期純利益20~40%を利益還元の目安とする方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、安定配当を基本として連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を総合的に勘案し決定します。」

    連結当期純利益20~40%を利益還元の目安とする方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、安定配当を基本として連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を総合的に勘案し決定します。」

    連結当期純利益20~40%を利益還元の目安とする方針を維持している。提出会社ベースの当事業年度の配当性向は40.2%と記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。」

    連結当期純利益20~40%を利益還元の目安とする方針を維持している。当事業年度の配当性向は40.7%と記載している。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。」

    利益還元の目安を従来の連結当期純利益15%~30%から20%~40%へ引き上げている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、連結当期純利益の15%~30%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。」

    連結当期純利益15~30%を利益還元の目安とする方針を維持している。当年度の配当性向は21.8%である。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、連結当期純利益の15%~30%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。」

    内部留保との両立を前提に、連結当期純利益15~30%を利益還元の目安とする方針を維持している。当期の配当性向は20.7%と記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主価値の持続的な向上を目指し、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、永続的かつ安定的な利益還元を行うことを基本としております。利益還元の目標としては、連結当期純利益の15%~30%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。」

    内部留保との両立を前提に、連結当期純利益に対する利益還元の目安を15~30%と定めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロンシール工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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