ロンシール工業(4224)・リスク再掲
重大なコンプライアンス違反による業績影響
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法的規制・コンプライアンス違反のリスク管理127社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「内部統制システム構築に関する基本方針」の下、社員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実な行動を取るよう、教育・推進の徹底を図っております。」
内部統制基本方針、教育及びリスク管理体制による重大なコンプライアンス違反への対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「内部統制システム構築に関する基本方針」の下、社員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実な行動を取るよう、教育・推進の徹底を図っております。」
内部統制基本方針、教育及びリスク管理体制の維持・強化による重大なコンプライアンス違反への対応を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社グループは、「内部統制システム構築に関する基本方針」の下、社員一人一人が高い倫理観を持ち公正誠実な行動を取る様、教育・推進の徹底を図っております。リスク管理体制の維持・強化を図ることで、リスクの軽減に努めております。」
重大なコンプライアンス違反による業績影響リスクに対し、内部統制基本方針、教育及びリスク管理体制の維持・強化を対応策としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業活動を行う上で、法令及び社会情勢の変化や価値観の多様化等に対応しておりますが、重大なコンプライアンス違反を起こした場合、当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。」
既存のコンプライアンス教育・相談体制に加え、重大なコンプライアンス違反そのものを業績影響リスクとして初めて明示している。