児玉化学工業(4222)・施策削除
中期経営計画「Echo Evolution 70」の遂行
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「Echo Evolution 70」によるASEAN展開・事業構造改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「中期経営計画(平成28年度から平成32年度)を着実に実行してまいります。」
旧中期経営計画「Echo Evolution 70」の名称・計画期間は本 filing では記載されず、平成28年度から平成32年度の新中期経営計画が現行計画として扱われている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、事業等のリスクに記載した重要事象等を解消すべく、インドネシア・タイで立ち上がった世界戦略車の新車種の量産効果を確実に手取ると同時に中期経営計画の方針(先行投下資金の回収優先)と重点施策(①ASEAN地域での収益拡大と財務基盤強化、②ものづくり構造改革による収益力強化、③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制)を進めております。」
先行投下資金の回収を優先する中期経営計画と、世界戦略車の量産効果および3つの重点施策を継続して進めていると再掲した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、事業等のリスクに記載した重要事象等を解消すべく、インドネシア・タイで立ち上がった世界戦略車の新車種の量産効果を確実に手取ると同時に中期経営計画の方針(先行投下資金の回収優先)と重点施策(①ASEAN地域での収益拡大と財務基盤強化、②ものづくり構造改革による収益力強化、③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制)を進めております。」
先行投下資金の回収を優先する中期経営計画と3つの重点施策を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き進めていると記載した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「インドネシア・タイで立ち上がった世界戦略車の新車種の量産効果を確実に手取ると同時に中期経営計画の方針(先行投下資金の回収優先)と重点施策(①ASEAN地域での収益拡大と財務基盤強化、②ものづくり構造改革による収益力強化、③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制)を確実に実施すること。」
先行投下資金の回収を優先する中期経営計画の方針と、3つの重点施策を継続して実施すると再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成25年度~平成27年度(第87期~第89期)中期経営計画「Echo Evolution 70」の最終年度として、次のような事業運営方針を掲げ臨んでまいりました。」
ASEAN拡大、事業構造改革、グローバル運営体制・人材育成を最終年度の重点方針として掲げた。