児玉化学工業(4222)・施策達成
在外子会社の収益・費用の期中平均相場換算
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の収益・費用換算方法変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「在外子会社の収益および費用は、従来、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、在外子会社の重要性の増加および近年の著しい為替相場の変動を勘案した結果、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、当連結会計年度より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用の換算方法を決算日直物相場から期中平均相場へ変更する会計方針を当連結会計年度から適用した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社の収益および費用は、従来、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、在外子会社の重要性の増加および近年の著しい為替相場の変動を勘案した結果、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、当連結会計年度より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用の換算方法を決算日直物為替相場から期中平均相場へ変更した。為替相場の変動と在外子会社の重要性増加を背景とし、影響額は軽微で遡及適用は行っていない。