大倉工業(4221)・事実再掲
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有する投資有価証券の売却に伴う投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより33億1百万円(前年同四半期比28.8%増)となりました。」
保有する投資有価証券の売却益428百万円を特別利益に計上し、親会社株主帰属四半期純利益の増加要因となったことを再確認している。 - FY2021当年度は評価損なし有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前年度に290百万円計上した投資有価証券評価損について、当年度は減損処理を行っていない。 - FY2020通期評価損の計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について290百万円(その他有価証券の株式290百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損について、通期で290百万円を計上した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間のような特段の特別利益の計上がなかったことに加えて、投資有価証券評価損の計上などにより、13億8千3百万円(前年同四半期比28.7%減)となりました。」
投資有価証券評価損59百万円を特別損失に計上し、特別利益の absence とともに親会社株主帰属四半期純利益の減少要因となった。