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大倉工業(4221)・リスク再掲

化粧板需要減による建材事業の減収

FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2023-Q32018: 12019: 320192020: 020202021: 120212022: 020222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化粧板需要減による建材事業の減収リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化粧板需要減による建材事業の減収リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化粧板需要減による建材事業の減収リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化粧板需要減による建材事業の減収リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    化粧板需要減による建材事業の減収リスクを含む、既存リスクに重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化粧板需要減による建材事業の減収リスクを含む、前事業年度記載のリスクについて重要な変更がないとしている。
  7. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「前年に発生したパーティクルボード製造設備トラブルの影響により、当期首の製品在庫が不足し、上半期の販売数量が限定されたことや、化粧板の需要減などで、売上高は58億3千万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。」

    化粧板の需要減が建材事業の減収要因として初めて記載され、同事業の売上高は前年同期比4.6%減となった。
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