大倉工業(4221)・目標削除
総資産経常利益率5%のコンスタントな達成
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROA水準の維持目標26社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「当社の目標はROE8%を2024年度に達成することであります。」
従来の総資産経常利益率5%目標は当年度の経営指標として再掲されず、ROE8%を2024年度に達成する目標へ指標と期限が置き換えられた。 - FY2020達成有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産経常利益率は、5.4%(前年同期比0.8ポイント改善)となり目標を達成いたしました。今後も、安定的な目標達成のため、第六次中期経営計画で掲げた戦略に引き続き取り組んでまいります。」
総資産経常利益率5%をコンスタントに達成する目標について、当年度実績は5.4%となり目標達成と記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の目標は総資産経常利益率5%をコンスタントに達成することであります。」
投下資本の運用効率・収益性を測る目標として、総資産経常利益率5%を継続的に達成することを初めて明示している。当期実績は4.6%であった。