大倉工業(4221)・目標再掲
高度な加工技術と機能材料による技術優位な企業集団
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「「Next 10」では「要素技術を通じて新たな価値を創造し、お客様から選ばれるソリューションパートナー」を目指し、お客様の価値向上と社会課題の解決に貢献し、事業を通じて社会・環境価値を創出することでグループの持続的成長を果たして参ります。」
加工技術・機能材料を軸とした従来の企業像を組み替えたNext 10の目標を、通期の基本方針として再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「Next 10では「要素技術を通じて新たな価値を創造し、お客様から選ばれるソリューションパートナー」を目指し、お客様の価値向上と社会課題の解決に貢献し、事業を通じて社会・環境価値を創出することでグループの持続的成長を果たして参ります。」
従来の高度な加工技術・機能材料による技術優位な企業集団という目標が、要素技術を通じた価値創造、ソリューションパートナー及び社会・環境価値の創出という長期ビジョンに組み替えられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今回の中期経営計画では、得意分野を伸ばす一方で、成長分野に対しては高度な加工技術と機能材料によるソリューションを提供できる技術優位な企業集団を目指してまいります。」
得意分野の伸長と、成長分野への加工技術・機能材料によるソリューション提供を通じた企業集団像を示している。