大倉工業(4221)・方針再定義
株主優待による株主還元
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施設・ホテル優待券とQUOカード型の株主優待20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
大倉工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「オークラホテル丸亀のホテルご利用券1,000円分×2枚」
株主優待のホテル関連特典が、従来の食事券からホテル利用券へと表示・内容上組み替えられている。 - FY2020初出有価証券報告書
「毎年12月31日現在における所有株数に応じて下記基準にて株主優待券を贈呈いたします。(優待内容)(1) 100株以上1,000株未満 QUOカード(クオカード)1,000円分×1枚、オークラホテル丸亀の食事券1,000円分×2枚 (2) 1,000株以上2,000株未満 QUOカード(クオカード)2,000円分×1枚、オークラホテル丸亀の食事券1,000円分×4枚 (3) 2,000株以上 QUOカード(クオカード)3,000円分×1枚、オークラホテル丸亀の食事券1,000円分×6枚」
毎年12月31日を基準日とし、保有株数に応じてQUOカード及びオークラホテル丸亀の食事券を贈呈する株主優待制度を記載している。