大倉工業(4221)・事実売却益の大幅増加
投資有価証券売却益の計上
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上315社が書いているテーマ・逆風1社・追い風338社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024売却益の大幅増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 2,416」
投資有価証券売却益は前年度の428百万円から2,416百万円へ増加し、通期の親会社株主帰属当期純利益を押し上げる特別利益となった。 - FY2023通期売却益の確定有価証券報告書
「当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、保有する投資有価証券の売却に伴う投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより、43億1千5百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」
投資有価証券売却益428百万円を通期で特別利益に計上し、親会社株主帰属当期純利益の増加要因となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有する投資有価証券の売却に伴う投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより33億1百万円(前年同四半期比28.8%増)となりました。」
投資有価証券売却益428百万円を特別利益に計上したことを再確認している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有する投資有価証券の売却に伴う投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより23億2百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。」
保有する投資有価証券を売却し、投資有価証券売却益428百万円を特別利益に計上した。キャッシュ・フロー上の投資有価証券売却収入は611百万円である。