大倉工業(4221)・施策達成
単元株式数の変更・株式併合による投資単位適正化
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年2月13日開催の取締役会において、平成30年3月23日開催の第98期定時株主総会に単元株式数の変更、株式併合及び定款の一部変更について付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成30年7月1日をもってその効力が発生しております。」
単元株式数の1,000株から100株への変更および普通株式5株を1株とする株式併合が、平成30年7月1日に実施され、前回の計画段階から完了段階へ移行した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社も、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当社株式の売買単位(単元株式数)を現在の1,000株から100株に変更することとし、併せて投資単位を適正な水準に調整することを目的として株式併合(5株を1株に併合)を実施することとしました。」
平成30年3月23日の定時株主総会で承認され、平成30年7月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式を5株につき1株へ併合する計画を導入した。