大倉工業(4221)・施策再掲
建材事業と木材加工・住宅事業の連携強化とセグメント統合
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建材・木材加工・住宅事業のセグメント統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」
建材事業に木材加工、宅地造成及び建物建築事業を含めるセグメント統合が第1四半期から実施されていることを再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更し既存の「建材事業」に「その他」に集約していた木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業を含めております。」
前年度に示されていた建材事業と木材加工・宅地造成・建物建築事業の統合方針が、当第1四半期から報告セグメントとして実施された。 - FY2021初出有価証券報告書
「「建材事業」は木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業と連携して新たな事業に着手し、新製品を上市しております。当連結会計年度においても上市した製品は順調に売上を伸ばし、連携が深まっている状況であることを鑑み、翌連結会計年度より既存の「建材事業」に「その他」に集約していた木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業を含めることにいたしました。」
建材事業と木材加工・宅地造成・建物建築事業の連携深化を背景に、翌連結会計年度から報告セグメントを統合する方針を初めて記載している。