売上債権の増加
FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1売上債権増加幅拡大有価証券報告書
「売上債権が66億8千6百万円、現金及び預金が54億2千3百万円、有形固定資産が47億1千9百万円、棚卸資産が27億7千1百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ194億5千8百万円増加し、1,225億1百万円となりました。」
売上債権は前年度末比66億86百万円増加し、FY2025-H1までの減少局面から大幅な増加へ転じた。 - 2026-08-04その他決算説明資料
「売上債権:+66.8」
売上債権が前年度末比66.8億円増加し、FY2025中間期までの減少から大幅な増加へ転じている。 - FY2025-H1売上債権減少継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、有形固定資産が15億7百万円、棚卸資産が11億9千4百万円増加したものの、売上債権が25億7千4百万円、投資有価証券が11億3千1百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ8億5千7百万円減少し、1,021億5千6百万円となりました。」
売上債権は前年度末比25億74百万円減少し、FY2024の増加から減少へ転じた状態が続いている。 - FY2024売上債権増加への反転有価証券報告書
「総資産は、有形固定資産が23億3千7百万円減少したものの、その他流動資産が12億7千7百万円、売上債権が12億4千6百万円、現金及び預金が11億4千2百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ27億4千1百万円増加しました。」
前年度にみられた売上債権減少から、当年度は12億46百万円の増加へ転じた。 - FY2024-Q1売上債権減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ39億9千6百万円増加し、1,042億6千9百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の増加29億3千3百万円、投資有価証券の増加16億9千7百万円、売上債権の減少10億5千7百万円によるものであります。」
売上債権は前連結会計年度末比10億57百万円減少し、前年度にみられた通期増加から再び減少している。 - FY2023通期売上債権増加への反転有価証券報告書
「その主な内訳は有形固定資産の増加66億4千5百万円、投資有価証券の増加21億4千9百万円、売上債権の増加7億8千万円、現金及び預金の減少6億4千1百万円によるものであります。」
第1・第2四半期には減少していた売上債権が、通期では前年度末比7億80百万円増加し、総資産増加要因となった。 - FY2023-Q3売上債権は合計で微減有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 20,797 20,940 電子記録債権 8,325 8,058」
受取手形及び売掛金は143百万円増加した一方、電子記録債権は267百万円減少し、両者の合計では前年度末比124百万円減少した。 - FY2023-Q2売上債権減少継続有価証券報告書
「その主な内訳は、有形固定資産の増加23億4千9百万円、売上債権の減少17億8千7百万円、投資有価証券の増加15億5千4百万円、現金及び預金の増加9億4千2百万円によるものであります。」
売上債権は前年度末比17億87百万円減少し、前四半期に続く減少となった。 - FY2023-Q1売上債権減少有価証券報告書
「その主な内訳は、売上債権の減少23億6千5百万円、投資有価証券の増加8億2千5百万円、有形固定資産の増加7億8千2百万円、その他の流動資産の減少5億1千万円によるものであります。」
売上債権は前年度末比23億65百万円減少し、前年度にみられた増加傾向から減少へ転じた。 - FY2022通期売上債権増加有価証券報告書
「その主な内訳は、売上債権の増加24億3千6百万円、棚卸資産の増加18億1千3百万円、現金及び預金の減少13億1千7百万円、その他流動資産の増加7億4千8百万円によるものであります。」
売上債権は前年度末比24億3,600万円増加し、通期の総資産増加要因となった。 - FY2022-Q3売上債権増加幅拡大有価証券報告書
「その主な内訳は、売上債権の増加27億7千4百万円、棚卸資産の増加24億5千4百万円、現金及び預金の減少8億3千万円、有形固定資産の減少2億5千3百万円によるものであります。」
売上債権は前年度末比27億7,400万円増加し、前四半期の増加額13億6,100万円から増加幅が拡大した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「その主な内訳は、現金及び預金の減少19億1千7百万円、売上債権の増加13億6千1百万円、棚卸資産の増加13億2千8百万円、有形固定資産の減少4億1千2百万円によるものであります。」
当第2四半期連結会計期間末の売上債権は前連結会計年度末比13億61百万円増加し、総資産の増加要因となった。また、営業活動によるキャッシュ・フローでは売上債権の増加額13億50百万円が資金減少要因として記載されている。