リケンテクノス(4220)・施策達成
リケンファブロ株式会社の吸収合併による食品包材事業の一体化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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リケンファブロ吸収合併による食品包材事業一体化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2022年1月1日付で、リケンファブロ株式会社を吸収合併」
2021年に決議したリケンファブロ株式会社の吸収合併を2022年1月1日に実施し、食品包材事業の開発・製造と販売を一体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「現中期経営計画「More Value to All 2021 共に生み出せ!さらなる価値を!」(2019年度-2021年度)における重点分野の一つである食品包材事業において開発/製造を担当する当社と、販売を担う当社の連結子会社であるリケンファブロ株式会社とを合併により一体化することで、経営資源の集約を通じた一層のグループ経営の効率化を実現すると共に、開発/製造と販売との連携をこれまで以上に深め、食品包材事業における開発力/営業力を向上させるため、2021年2月22日開催の取締役会において、リケンファブロ株式会社(東京都千代田区、資本金200百万円)を2022年1月1日付で吸収合併することを決議いたしました。」
食品包材事業の開発・製造会社と販売会社を統合し、経営資源の集約、開発力・営業力の向上を図る計画を初めて示した。合併期日は2022年1月1日。