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その他開示4218ニチバン素材・化学

「第16回 ニチバン巻心ECOプロジェクト」結果報告

2025年9月1日から12月26日まで実施した第16回の巻心回収活動について、回収量や参加実績、環境保全・出前授業などの活動結果を報告した。次回第17回は2026年4月上旬に詳細を告知する予定。

読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
6670
kg(今回の回収重量)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

セロテープ®、ニチバン巻心ECOプロジェクト
適用分野(この発表が対象とする用途)

環境保全、資源リサイクル、環境教育、障がい者アート支援

提供開始日2025年9月1日から2025年12月26日まで(実施済み)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

36万本以上のマングローブ植林に協力

利用実績

今回:1,199団体と278名が参加、446,971個・6,670kgを回収。2010年開始以来の累計:6,678,926個・88,055kg超。出前授業は全国22校で実施。

相手先と当社の関係
ニチバン4218
当社との関係

ニチバンはイカオ・アコの活動をプロジェクト開始時から支援。障がい者自立推進機構のパラリンアートをサポート。

相手先特定非営利活動法人 イカオ・アコ一般社団法人 障がい者自立推進機構

イカオ・アコ:1997年からフィリピンでマングローブの植林・メンテナンス活動を実施、代表は後藤順久、所在地は愛知県名古屋市。一般社団法人 障がい者自立推進機構:障がい者が制作したアート作品を発表する機会を創設し、社会参加と経済的自立を支援、代表理事は松永昭弘、所在地は東京都港区。

拠点(この発表が示した場所)

広島県廿日市市(植林活動)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名セロテープ®、ニチバン巻心ECOプロジェクト
相手先特定非営利活動法人 イカオ・アコ、一般社団法人 障がい者自立推進機構
相手先の概要イカオ・アコ:1997年からフィリピンでマングローブの植林・メンテナンス活動を実施、代表は後藤順久、所在地は愛知県名古屋市。一般社団法人 障がい者自立推進機構:障がい者が制作したアート作品を発表する機会を創設し、社会参加と経済的自立を支援、代表理事は松永昭弘、所在地は東京都港区。
当社との関係ニチバンはイカオ・アコの活動をプロジェクト開始時から支援。障がい者自立推進機構のパラリンアートをサポート。
提供開始日2025年9月1日から2025年12月26日まで(実施済み)
適用分野環境保全、資源リサイクル、環境教育、障がい者アート支援
拠点所在地広島県廿日市市(植林活動)
定量的な効果36万本以上のマングローブ植林に協力
利用実績今回:1,199団体と278名が参加、446,971個・6,670kgを回収。2010年開始以来の累計:6,678,926個・88,055kg超。出前授業は全国22校で実施。
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

使用済み粘着テープの巻心を資源として再利用し、リサイクルによる利益金と支援金を国内外の環境保全に役立てるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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